アメニティーサービスで自分の“夢”を実現する。
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勝又 朱美

勝又 朱美

学生時代はどのような学生生活をおくりましたか?

私は祖母ととても仲良しなので、進路で迷った時に相談したんです。そうしたら親戚に鍼灸マッサージ師さんがいて、こういう資格もどうかと勧められました。その人には会ったことがなかったんですが、小さい頃から祖母の言うことは信じていましたので、それに従うことにしました。

学校は、ただ鍼灸などの技術を習うだけのところかと思っていましたが、生理学や解剖病理学、テーピングなどもあって実技も難しかったですし、試験もなかなか難しかったですね。しかも私はバイトをしながら学費を全て自費で払っていたので、時間がなくてなかなか大変でしたけど、その分とても充実していたと思います。その後、就活をして地元の接骨院に一旦入ってみたんですけど、何か合わなくて1ヶ月で辞めました。

応募される方には、毎日いろいろな患者さんと接するので、やはりコミュニケーション能力は必要だと思います。

どうしてアメニティサービスに入社を決意しましたか?

この会社を勧めていただいた方がいたのと、在宅マッサージへの興味があり、また実家から通える距離にあったためアメニティサービスを選びました。面接は普通の面接と、副社長の面接の2回あって、とてもきれいな会社だなあと感じました。

今まで一番印象に残っている仕事は?そのときに感じたやりがいは?

学生時代は本当にいろいろなアルバイトをやりましたね。コンビニエンスストア、レンタルショップや、パチンコ店、書店、飲食店など本当にさまざまです。でも残念ながら特に印象の強く残っているものはありません。

アメニティサービスのいいところは?

共創の理念によって、施術者だからといって施術だけではなくて他の業務への関心も忘れずに協力し合えることです。研修期間は、いろいろな講義を座学で受けることから始まりました。マナー研修や社会保険の仕組み、営業、会社の理念について等々さまざまな知識を得て、先輩に同行して施術風景を見て覚え、初めて患者様の前に立てるようになります。

その後も社内ミーティングなどで、コミュニケーション能力の不足や技術的な要素など、自分に足りないところを指摘していただいたり、毎日努力しています。先輩もとても親切に教えてくれますので、めげることはありません。

あなたが将来、アメニティサービスで実現したい目標or夢は?

施術者として一人でも多くの患者さんと接していくことで、症状を軽くしたり、治したりできる施術者になることです。さまざまな患者様の期待に応えられる知識と実力を身につけていきたいと思います。

勝又 朱美

小学校一年から現在まで続けています。二段で現在は子供たちの指導の方にまわっています。