アメニティーサービスで自分の“夢”を実現する。
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吉江 典明

吉江 典明

アメニティサービスに入る前は何をしていましたか?

ある会社にいてサラリーマンを9年間やっていました。職種は、企画や予算、決算を扱っていました。退社後、親類にマッサージ師が2名いまして、よく話を聞いていました。長生学園に入学して治療院、整形外科のリハビリ部門、そして開業を経て、アメニティサービスに入社しました。

どうしてアメニティサービスに入社を決意しましたか?

就職を考えて、在宅マッサージのホームページをかなり検索しました。アメニティサービスは経営方針もかなり確立されたものだと感じましたし、福利厚生も充実しており、保険も使える在宅マッサージということで選びました。面接を受け、会社の印象もとてもしっかりしていると感じました。

入社してみていかがですか?良かったですか?どんなところが?(待遇面を含め)

入社後、横須賀営業所に配属になり、その後、現在の横浜営業所を任されています。どちらの営業所もスタッフは明るい社員ばかりで大変活気があふれています。また、自分自身のやりたい仕事を選べるという環境があると思います。中途採用でも新卒と変わらない扱いをしてくれますので、毎日しっかりやっていれば、必ず認めてくれるという印象です。待遇面も不満はありません。

職場はどんな雰囲気ですか?

この横浜営業所はスタッフが15名で、営業所の規模としては一番大きい営業所です。訪問して施術を行うのと同時に、毎日のスタッフのシフトや、新人研修などの所長業務もありますので、マネジャー兼プレーヤーとしてかなりハードな毎日ですが、やりがいもあります。職場は明るく活気もあり、スタッフからの施術の疑問は、他のみんなが一生懸命答えてくれます。

一日の生活について(スケジュールや仕事の流れ)

毎朝8:10頃に営業所に出勤します。まずメールの交換や売上などのチェックを行います。その後、午前中の施術に外出します。一旦帰社したり、外出先で昼食を取り、午後の訪問・施術を行います。この間は全て車移動です。車の中でも少し自分の時間がとれますから、リフレッシュできます。夕方営業所に帰社後、書類の整理やスタッフとの打合せなどを行い、1日の業務終了となります。

吉江 典明

アメニティーサービスのさいたま営業所 板場、横須賀営業所 石井、横浜南営業所 藤川、横浜営業所 吉江の4名が参加して8/7(日)に横須賀の某球場で草野球の試合を行ないました。
試合は板場、石井、吉江の所属しているチームと藤川が所属しているチームとの練習試合でした、若さ溢れるプレーや年相応のプレー(笑)があり、楽しい1日でした。勝敗はご想像にお任せいたします。