アメニティーサービスで自分の“夢”を実現する。
  1. ホーム
  2. 社員を知る
  3. 田中 里恵

田中 里恵

田中 里恵

アメニティーサービスに入る前は何をしていましたか?

主婦、子育て、テニス、そしてPCインストラクターをパートでやっていました。

どうして在宅マッサージのアメニティーサービスに入社を決意しましたか?

子供の手が離れた事と、こんなにムキになってテニスに励んでも、どうやらウインブルドンはいけないかもしれないと、ある日突然に気がついた為。

入社してみてどうですか?よかったですか?どんなところが?(待遇面含め)

営業職は初めてでした。緊張のあまり営業先で一言も話せなくなったこともありましたが

当時の所長や施術者に支えられて、とにかく必死に訪問マッサージの必要性を伝え続けました。そんな口下手な私が、翌年には営業成績年間トップで表彰されました。自分だけの力では絶対に成し遂げられない事、つらい事も多かったけれど全て吹き飛びました。

患者様やご家族との思い出に残るエピソードを教えてください。

初めてご紹介を頂いた脳梗塞後遺症、日中独居で寝たきりの患者様の娘さんから
「マッサージさんが来るとおばあちゃんが笑ってるの。笑ってるおばあちゃんなんて見たのは寝たきりになってからはじめてよ」と涙ぐんだ声でお礼のお電話を頂いたこと。

一日の生活について(スケジュールや仕事の流れ)

5時起き 朝ごはんとお弁当を作ります。
だいたい8時ごろ出勤
牧野執行役員と打ち合わせを済ませそれぞれの業務に入ります。
人材確保が今は一番の仕事。
一日の最後にフィットネスジムに通っています。
お風呂でシャンプーはもちろん歯磨きまで済ませて帰宅します。

田中 里恵

バイク好きなメンバーと行った横須賀ツーリングの時の写真です。 仲間を集めて、バーベキューをしたり、旅行に行ったり、ボーリング大会をひらいたり。 これからもっとたくさんサークルをつくりたいですね。